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平成の合併が過ぎ、今私はここで暮らしている。 ほくえんの風を 身体中に感じながら。
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一所懸命の言葉の由来は、中世(鎌倉時代の頃)の武士達が将軍様から預かったり、先祖代々伝わっている所領(土地)を命懸けで守ったことからきています。そこから転じて、「土地を守る」「命懸けで取り組む」「切羽詰った状態」と、色々な意味で使われるようになりました。

そして、近年になってから「一所」という言葉が読み方の似ている「一生」に変化し、漢字として書いた場合にイメージ的にも違和感のない「一生懸命」に変化したとされています。
WWW意味解説ノートから引用

今、NHK大河ドラマ『西郷ドン』
まさに一所懸命・・・・、幕末にそんな人たちが居たから今の自由な日本が創られた。
侍の時代、士農工商と身分制度があった。

むかし農民は死ぬまで農民だった。与えられた田畑を一所懸命耕した。

いま、農民でも一生懸命に勉強し大臣に学者になった人もいる。

これから、日本に暮らす人たちは一笑懸命に努力を楽しむときだと思う。

ニッポンの未来はWowWowWowWow
世界がうらやむYeah Yeah Yeah Yeah

走ることも地域おこしも一笑懸命にガンバル、一笑懸命やっていれば応援してくれる人も現れてくるのもダ(^O^)/

懸命懸命懸命

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プロフィール
HN:
しんしん
年齢:
60
性別:
男性
誕生日:
1960/02/20
趣味:
走ること・空手・詩吟
自己紹介:
12市町村が合併して出来た新浜松市
そこは政令指定都市になった。
その都市の北の隅っこ山間部に佐久間町に暮らしています。
当時、合併の説明に、佐久間町の役場の職員が私の地域に説明に来た。
静岡市に合併した井川地区を例にとり
「佐久間町もイズレ井川地区のようになるでしょう」
と、他人事のように言っていた。
これから私の暮らす佐久間町はどの様になっていくのだろう。
そんな寂しい気持ちでいたころ、ウルトラマラソンを走る人に出会い、
「遠い未来を憂い悲しむより、今を楽しもう」
そんな気持ちになり、自分で北遠でマラニックを企画するようになった。

合併して10年がたった。
当時立ち上げたNPO「がんばらまいか佐久間」元佐久間町の議員が頑張っている姿を見て感動した。
9年間その活動に協力したが、理事たちの夢や希望のない言葉に失望して今は水窪のNPO「山に生きる会」に参加させてもらっている。


袖振り合うも他生の縁
こらからも、偶然でほんのささやかな出会いを大切に、人との絆を大切に、残された人生を歩んでいきたいと思う。
「お金ではなく人の出会いででっかく生きろ」
中村文昭さんYouToube
https://www.youtube.com/watch?v=3myR2kVJ3ns

”しんしん”55歳  
2015/11/25現在。。。
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