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平成の合併が過ぎ、今私はここで暮らしている。 ほくえんの風を 身体中に感じながら。
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全ての検査が終わると、ここ三方原の聖隷健診センターでは健康体操がある。

今回はコアコンディショニング(歪みを整え心地よいからだへ)

ストレッチポールを使い、体の歪みを整えていくプログラムだ。

内容は↓
http://www.stretchpole.info/

健康体操が終わり、よいよお昼ご飯、ここの健診センターはホテルコンコルドの協力で体にやさしい味付けのお昼ご飯だ。

ご飯はおかわり自由なので、私は二杯食べてしまた。

最後に、医師からの検査の結果発表。

医師:「コレステロールが今回は高いです、再検査が必要です」

医師:「肺に影があります。CT検査をした方が良いです・・・どこの病院で行いますか?」

 私:「地元の佐久間病院で」

医師:「紹介状を書いておきます」

焼肉食べ放題やビール飲み放題、日ごろの食生活を改善せねば(^^;

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今日は三方原の聖隷病院に人間ドックに行ってきた。

三遠南信ができたおかげで、1時間15分で聖隷病院に到着、もう十人くらいの人がまだ開かぬ健診センターの前で並んでいた。

健診センターの扉が開き、受付を済まし、検査着に着替え、体重・身長・体脂肪の監査から始まった。

検査の中で、一番大変なのが・・・胃部X線検査、バリュームを胃の中へ入れ胃の状態をX線写真で観察する検査だ。

検査台の前に立ち、あのバリュームを飲むのだが、何とも言えない、今回は、検査台の上で何回も回転するよう指示された。

こんなこと、他の人もやっているんだな~と思うと何だか可笑しくなった。

次回につづく。

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先日の「夢街道90km」の時に熱中症で病院にお世話になった人が居たので、保険の代理店に携帯で保険のことを聞いてみた。
「熱中症は保険の対象にならないかもしれない・・・かも?」
との返事があった。

そして昨日、「浜松縦断マラニック」の保険を申込みに行き、その話をしたら。
「傷害保険なので病気には対応していないのです」
との話があった。

障害=傷つけること。けがをさせること。傷害保険は病気には対応していない。

そこで、傷害保険のことを検索してみた。

傷害保険とは
傷害保険とは、損害保険の一種であり、事故などによりケガを負った結果、入院・通院・死亡となったり、後遺障害が残ったりした場合(※いずれも事故などに遭った日から180日以内)に保険金が支払われる保険のことをいいます。
傷害保険はケガを対象としているので、病気の場合には補償されません。そのため、傷害保険に申し込む際には、生命保険のような健康状態の診断は不要となっています。
傷害保険は年齢や性別で保険料が異なることはありませんが、被保険者の職業によって保険料が変わるという特徴があります。
傷害保険では、被保険者の職業別に「A級職(職種級別A)」と「B級職(職種級別B)」と区分されており、具体的には営業職や事務職などが「A級職」に、タクシーの運転手やとび職などが「B級職」となります。「B級職」は危険度の高い職業が該当し、同一の補償内容でも「A級職」よりも払い込む保険料が高くなります

保険市場のHPより。

私が、いつもマラニックの時に契約している保険は「損保保険ジャパン」の障害保健(特約レクリエーション)だ。

保険は使わない方が、絶対に良い。

転ばぬ先の杖の保険、しかし何があるのか分からないのも事実、私のマラニックは暑い時期のばかりだから熱中症にも対応している保険を考えるべきだろうか?

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今日は、佐久間のスーパーランナーnakaziさんに紹介された浜北の「伝統的タイ古式施術・Sports Massage」の店に行ってきた。

土曜日の竜頭山の翌日から、腰が固まっちゃって前屈が出来ない状態になってきたのだ。

今まで この腰痛を治すため、色々な所にいったな~。

新城の○田鍼灸接骨医院 ○原接骨医院 浜北の西○整形外科 とうえい温泉の整体やかぐらの湯の整体。

今回の「伝統的タイ古式施術・Sports Massage」はどんなことをやるのだろう?

部屋に入ると、腰回りや足の関節周りを30分近く入念に整えてくれた。

終ると、家でのこれからのストレッチを教えてくれた。

私の体は、腰がずれていて、左足に負担がかかり気味だったと言う。

今日の施術でしばらくは大丈夫だけど、だんだんずれてくるので調子が悪くなったらまた来てくださいっと言われる。

痛かった腰がすっかり治ったわけではないが、親切丁寧に私の腰痛の症状を聞いてくれ対応してくれた。

私としては ここ「伝統的タイ古式施術・Sports Massage」が気に入った。

しばらく ここにお世話になろうかと思っている。

 

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腰痛は、人間が二本足で起立し、歩行するようになって以来宿命づけられた病気だと言われます。
腰痛が起こるのはなぜか、腰や背中の仕組み、動きを見ながら考えていきます。
私たち人間は、母親の胎内にいるときには手足を曲げ、背中を丸めた姿勢をしています。脊柱(背骨)も丸まっています。
しかし、生まれて3~4か月もたつと、首のところが前に曲がってきます。ちょうど”くびがすわる”という状態で、うつぶせにすると両手で突っ張ってくびを持ち上げることができるようになります。
5~6ケ月には寝返りが、7~8カ月ごろにはお座りやはいはいできるようになりますが、このころになると、こんどは腰のところも前に曲がってきます。
横から見ると脊椎は、首が前、背中が後ろ、腰が前というS字型のカーブを描きます。
一年ごろ二本足で立って歩けるようになると、この形はいっそうはっきりしてきます。
つまり、私たち人間の脊椎は、まっすぐな柱を立てたようなものではなく、上半身を支えると同時に曲げたり伸ばしたり、ひねったりという自在な動きにうまく対応できるよう、S字形のしなやかな柱の構造をしているのです。
そのS字形の脊椎が、骨盤の上に積み上げられた24個の椎骨、その中の腰椎(ようつい)は5つの骨が椎間板をはさみ連なっています。

腰痛は、椎間板の老化が腰痛の原因だったり、筋肉の低下が原因だったり、筋肉のバランスが悪く腰痛になったりするそうだ。

私は3月の半ばごろから、腰痛が出てきた。

2月に森町ロード(ハーフ)浜松マラソン(ハーフ)と走り3月にも駿府のハーフと走って無理したからかな~。

私も50歳代、これからも走り続けたいのなら、走るだけではなく腹筋やその他の筋肉トレーニングもやっていかないと。

 

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プロフィール
HN:
しんしん
年齢:
57
性別:
男性
誕生日:
1960/02/20
趣味:
走ること・空手・詩吟
自己紹介:
12市町村が合併して出来た新浜松市
そこは政令指定都市になった。
その都市の北の隅っこ山間部に佐久間町に暮らしています。
当時、合併の説明に、佐久間町の役場の職員が私の地域に説明に来た。
静岡市に合併した井川地区を例にとり
「佐久間町もイズレ井川地区のようになるでしょう」
と、他人事のように言っていた。
これから私の暮らす佐久間町はどの様になっていくのだろう。
そんな寂しい気持ちでいたころ、ウルトラマラソンを走る人に出会い、
「遠い未来を憂い悲しむより、今を楽しもう」
そんな気持ちになり、自分で北遠でマラニックを企画するようになった。

合併して10年がたった。
当時立ち上げたNPO「がんばらまいか佐久間」元佐久間町の議員が頑張っている姿を見て感動した。
9年間その活動に協力したが、理事たちの夢や希望のない言葉に失望して今は水窪のNPO「山に生きる会」に参加させてもらっている。


袖振り合うも他生の縁
こらからも、偶然でほんのささやかな出会いを大切に、人との絆を大切に、残された人生を歩んでいきたいと思う。
「お金ではなく人の出会いででっかく生きろ」
中村文昭さんYouToube
https://www.youtube.com/watch?v=3myR2kVJ3ns

”しんしん”55歳  
2015/11/25現在。。。
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